工事も視野に入れること単

戸建てかーどこで決める

たぶん1週間は普通に考えても長いほうですよね?
連続で毎晩同じバスタオルを使い続けるって意味ですよ。
私も、でも、1週間の連続使用が良いと思ってるわけではないです。基本的には3日か4日使ったら洗濯します。これでもまだ人より長いかもしれません天気が悪かったりして洗濯のタイミングを逃したら、まあ1週間まではそのまま使い続けられますよってことです。
もちろん、そのバスタオルを使うのは私ひとり、私専用のパスタオです。さすがに家族といえどバスタオルの共用は僕ですから。
さらに、バスタオルでは体を拭くだけで、髪を拭くタオルは別にあります。でも髪を拭くタオリも最長1週間使えるので、やっばリ汚ねーって言われますこういうところなのですよ、矛盾してるよなーと思うのは。
潔癖症っぽいと言いつつバスタオル1週間これを聞いたあとに、「洗面台のタオルは1日4回交換します!」なんて言われても、説得力なさすぎでおかしいですよね。
一応、私としてはバスタオルはちゃんと乾かしてるいという言い分があります。
夜、シャワーを浴びてバスタオルを使ったらすぐに、寝室に持っていってハンガーに干します。
家族生活のための居間に譲

  • 家づくりの要望って…本当に書き出せてる
  • 家を購入する場合
  • 住宅のようなメリットはあるのでしょう

住宅そのものを別にすれば私の寝室はわりと年中湿度が低いので、そのハンガーもよくシャツなどを干すような平べったいハンガーではなく、洗濯ばさみがたくさん付いた、大型のものです。そこに、でも洗面台のタオルは、乾く間もなく頻繁に使います。だから常に湿ってる。だから汚い。
自分の中ではこういうちゃんとした言い分があるんですけど……たぶん、賛同してはもらえないですよね。
いいんです、いいんです、私ヘンなこと言ってます。どうぞ笑っちゃってください。
濡れたタオルを干すことで加湿器がわりにもなって一石二鳥です。
乾きやすいように蛇腹状に干すのです。だからすぐ乾く。だからキレイ。

帰宅したらすること外から帰ってきたらすぐに、部屋着に着替えます。
下着以外は、全取っ替えです。
本当は着替えたいけど、面倒くさい気持ちのほうが勝ちますから。
そういうときは着度帰ってきて、リビングにある忘れ物をとって、またすぐ出かけるってときなどは、さすがにいちいち着替えることはしません。
替えないかわりに、最短距離で目的の忘れ物のところまで行って、他の物には一切触れずに、最短距離で玄関まで戻ります。

 

耐震設計をされた戸建

外出着のままリビングに入るだけでもイヤなので、外出着のままソファに座ったりとかは、絶対にありえません。
「外出着のことをそんなに汚いもの扱いするなんて、お前は、体外出先で何をしているんだ?」と思うかもしれませんね。でも、特別なことをしているわけではないです。それでも充分、外出着は汚れています。
たとえば、椅子や電車の座席などに座ったとします。その椅子や座席がキレイであるとは限らないわけです。だって、床に置いたバッグをその椅子にのせてしまった人がいるかもしれないし、土足でその椅子に上がってしまった人がいるかもしれませんから。そういうリスクが予想できて、キレイであるという確信が持てない以上、その椅子は汚れているというふうに考えざるを得ません。
汚れている椅子に座ったんだから、私の外出着も汚れているわけです。汚れている服のまま座ったら、リビングの椅子やソファも汚れてしまいます。それはイヤなので、帰宅したらすぐに着替えるのです。
この言い分、私としては、ません潔癖症っぽい人以外にはどうも受け入れてもらえないんです。
この言い分には自信があります。
確かに引き上げられていお住まい
修繕積立金は不足してい
資産万が一大地震
他の、到底受け入れてもらえなさそうな勝手な言い分とは違って、紛れもない事実なんだから賛同してもらえるはずだと思ってるんですけど、実際は全然賛同してもらえだから、家に来たお客様には着替えてとは言いません。(そもそも、潔癖症っぽいんだということを隠してますからね)そのかわり、お客様が帰ったあとに座布団カバーを洗い、合成皮革のソファの側地や、ダイニングの椅子などを拭くことで対処してます。
がまあ、もともと人を家に招くのが好きではないので、滅多にお客様は来ませんお客様はともかく、普段から家に居る家族はどうしてるのかというと……子どもには着替えさせてます。そもそも彼は、潔癖症云々の汚さの前に、衣服に物理的に砂とか泥とかを付けてくるので、着替えるということになんの不満もないようです。
夫にも着替えてと頼んでいますが、彼の場合はたまに、外出着のままリビングに来ます。でもそういうときには、ダイニングの自分の席にしか座らないので、一応彼なりに気を使ってくれてるのでしょう。

 

家で在宅介護を行うつもりであれば

それで良しとしています。
なので私もそんなわけで、うちのリビングは私にとってはキレイです。
なぜこの私にとってはの部分がかぎかっこ付きで強調されているのかは、次の章で
キレイ?なリビング私の家のリビングは私にとってはキレイなんですが、世間の常識に当てはめてみるとキレイではないです。
あまり掃除が行き届いてないのです。フローリングの床の隅の綿ボコリ、棚の上にうっすらと積もったホコリ。
ダイニングテーブルの上に、リモコンやよく使う文房具などを入れる小さなカゴを置いてるんですが、その中は整頓されていなくて、といろんなものが並んでます。
カーテンやラグマットなども、洗ったほうがいいなと思いつつ、つい面倒くさくてそのままです。
結構ぐちゃぐちゃです。
住宅がすばらしいかを語って

間取りの特徴はどのようなものであ

大きな棚の中もあまり整頓されていなくて、ごちゃごちゃ床が見えないほど衣類が散乱していたり、ゴミが溜め込まれていたりというわけではないです。
でも、世間般よくテレビで特集されているような汚部屋とか、片付けられない人の部屋みたいな状態ではありません。
のキレイ好きの人が見たら、汚い部屋だなって思うレベルだと思います。
部屋着に着替えるなんてことにこだわる前に、掃除して、整理外出着のままリビングに入るのすらイヤなくせに、こんな汚い状態でいられるなんて、おかしいですよね。自分でもわかってるんです。おかしいぞって。
整頓するべきだって。
でも、元々の面倒くさがりと、私のヘンな言い分のせいで、リビングはもうずっとこんな感じです。ヘンな言い分というのは、2つあります。それは「普通に生活している上で普通に出てくるホコリなどは、汚くない」と、「きちんとに並べられていようが乱雑に置かれていようが、そのものの清潔さには関係ない」です。